デジタル広告統計
デスクトップ広告の広告統計サービス「Web Ads Report Advance」と
スマートフォン広告の広告統計サービス「Smartphone Ads Report」を統合し、
デジタル広告統計としてサービス提供
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Point1
1度のオペレーションで、デジタルデバイス(PCとスマートフォン)への
広告出稿状況を確認できます -
Point2
デジタル広告の
”4W1H"(いつ、どの広告主が、どのような銘柄/素材を、どの媒体/デバイスに、どのくらいのボリュームで)が
把握できます -
Point3
取得翌日には暫定的な広告主/銘柄名/掲載媒体/などを閲覧できます
digiads(デジアズ)の紹介動画
(ビデオリサーチのYouTubeチャンネルより)
分析メニュー
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トレンドレポート
過去13週および13カ月の広告主/サイト別の推定広告量、推定広告出稿金額のトレンドをご確認いただけます。
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サマリーレポート
広告主分類別および銘柄分類別の出稿サマリーレポート、および、広告主TOP20、銘柄TOP20、サイト別出稿素材数TOP20の各レポートをご覧いただけます。
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アナライザー
広告主/銘柄分析、サイト/広告メニュー分析、広告素材分析を用意、デバイス毎(PC(ブラウザ)、Smartphone(ブラウザ)、Smartphone(アプリ))ごとに、ご自分の知りたい広告出稿状況を、ご自身でカスタマイズして集計いただけます。
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クリエイティブサーチ
取得した広告素材を、過去素材のクリエイティブ要素から学習し、取得翌日には暫定的は広告主/銘柄名/掲載媒体などの情報を参照いただけます。
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提供データ
推定インプレッション数、推定広告費、アドパスレポート 広告の配信元の経路を表示
- このほか特別分析も可能ですので詳細はお問い合わせください
サービスの特徴
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Facebook/Twitter/Instagram/YouTubeに加えLINEなど、広告取得範囲が豊富
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いつ、どの広告主が、どのサイトに広告を掲載したのかを把握可能
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推定出稿量(推定インプレッション数)、推定出稿金額を算出
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アドネットワーク別の広告掲載状況を確認
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広告の配信元の経路を確認可能
調査方法(PC)
インターネット広告素材収集のしくみ
独自システムが対象サイトを巡回
Webブラウジングを複数PCで規則的に稼動し、画像データを自動収集。調査対象ページあたり、1日最大240回分のADデータを取得。実際にブラウザまで到着したデータのみを集計する。
- ブラウザ上に表示された広告を集計対象とします。ロボットで収集すると表示されていない広告も取得してしまう可能性があるためです
データの精査
収集した画像データから、法則性に従い、広告以外のデータを削除。
データのブラッシュアップ
収集したADデータを素材マスターデータと照合し、新規/既存を振り分け、素材データをアップデートする。
- 年間数日を除き、基本的に毎日データを取得します。
- 集計期間は任意で設定可能。
推定インプレッション数
・出稿金額算出のステップ
独自システムが対象サイトを巡回
調査対象ページごとに、1日単位でADデータを集約し、同一素材の出現率を算出する。
推定インプレッション数を算出
上記出現率と、弊社提供の「Web Report」をもとに、推定インプレッション数を算出する。
推定出稿金額を算出
メディアレップ公表の単価と推定インプレッション数より、推定出稿金額を算出する。
- 推定インプレッション数と推定出稿金額は独自の算出基準により集計
- 年間数日を除き、基本的に毎日データを取得します。
調査方法(スマートフォン)
広告出稿状況のデータ算出のしくみ
広告データベース(DB)を作成
調査対象となるアプリ内広告・サイト内広告を選定。
実査:広告取得
実際のスマートフォン(iPhone/Android)を用い広告(素材)を取得します。
PC広告のような広告枠数などの概念がないため、スマートフォンでは事前調査に基づき調査回数を設定、リロード(ページ更新/アプリ更新)を行い広告素材を取得しています。
情報付加:広告主、銘柄、リンク先URL(一部)等の情報を付加
素材、リンク先ページの情報を元に、広告主・銘柄などの情報を判定しDBに入力。その際に新規出稿された素材については、新規素材の登録を行う。
集計DBにデータを蓄積
ブラウザ上で操作可能なWebアプリケーションで集計結果をご覧いただけます。
競合他社の出稿状況や広告素材チェックも可能です。
お客様の声
株式会社NewsTV 高杉様
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Q. まずはじめに御社の事業内容と高杉様の役割を教えてください。
企業様のマーケティング課題や事業課題に対して、動画を使って課題解決するビジネスを展開しております。
主なサービスは『ビデオリリース』という名称でして、弊社の制作部隊が撮影を行い1分程度に編集した動画をWEB広告配信する、というものです。その際、独自の配信プラットフォームとアドテクノロジーを活用したターゲティングを行い、主要SNSや弊社が直接買い付けを行っているメディアの広告枠に配信しています。
実績として、累積で3,000本以上の動画を制作・配信しております。私はいわゆる直販の営業部門を統括しております。企業様に直接アプローチして、マーケティング課題や事業課題をお伺いし、その解決手法として弊社ソリューションを提案しております。
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Q. 「digiads」を使ってみての印象について
ユニークなサービスであるということ、また営業活動の中で活用できる場面が多い、と感じました。
広告という視点からデータを可視化しており、それを我々がうまく活用することによって、企業に対するアプローチの質や、提案の質を高めることができると思いました。 -
Q. 「digiads」は業務にどのような影響がありますか
直販部隊ですので、まずは企業様へのアプローチが第一段階となり、そこに活かしています。
世の中の広告出稿のトレンド、実際に広告主様がどのような媒体にどのようなタイミングでどのようなクリエイティブをどのくらいのボリュームで出稿しているのかをdigiadsで確認することで、アプローチのきっかけを掴んでいます。digiadsから得られたクライアント企業の競合の出稿状況・情報をご提示することにより、弊社がご提案する施策の基礎データとなり、提案の質が向上しているように感じます。
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Q. 動画制作においてはどのような影響がありますか
どういった方向性の動画がいいのかを具体的に提示することが、提案の肝となることがあります。
当然、お客様も競合のチェックはされているのですが、皆さんが網羅的に実施されているわけではありません。
例えば、競合はこういうメッセージを展開しているので、御社はそのポイントで訴求すべきである、もしくは、逆に別の切り口で展開すべきである、というような提案を行う際にdigiadsは役立っています。 -
Q. 他にどのように活用されていますか
毎週の部内会議において、digiadsのデータを抽出して活用しています。
最近こういう企業が広告出稿している、こういう業界の広告出稿が増えている、などの情報を共有しています。
その中からアプローチする企業を選定することもあります。
digiadsは弊社の営業ルーティンに組み込まれており、使い倒そうと思っています!(笑) -
Q. 「digiads」を活用される際に留意されていることはございますか?
digiadsは便利なツールではありますが、同時に営業としての感覚と照らしあわせて、両輪でうまく活用していきたいと思っております。
まず、世の中のトレンドや経済動向を踏まえて、なぜこの業界の広告が増えているのか、業界のマーケットトレンドはどうなっているのかを把握します。
そして、営業のフローとしてアポイントが取れた後、ミーティングまでに営業が把握しておかなければならないことを確認するための事前チェックリストとも照らし合わせます。
当該業界の現状、競合状況、業界課題の推察、どう商談を進めていくか、などをまとめているものです。以上を踏まえたうえで、digiadsデータとの相関性を確認することで提案の質を高めています。
digiadsのデータが弊社施策を補完するリソースとなっているんです。
例えば競合の特定ブランドの広告がどういうタイミングで出稿ボリュームが変動しているかを提示し、だからこの提案で実施しましょう、という論理的なプレゼンテーションができます。
その成果か、お客様から「提案の質が高いですね」とご評価頂く機会が増えております。 -
Q. NewsTV様のビデオリリースがお客様に選ばれる理由とは何でしょうか
最近は、サービスをもう一段階グロースさせたい、潜在層にむけてターゲットにあった適切なメッセージを訴求したい、というご相談を頂戴するケースが増えております。
お客様からよくお伺いするのは、従来の手法、手段では自分たちが伝えたいことが、どうもうまくターゲットに伝わってないようだ、というご相談です。特にご担当者様はそこにもどかしさを感じられているようです。
そこで我々が、お客様が伝えたいこと・本質的な商品の魅力が伝わるポイントをターゲット毎に動画化して配信することにより、受け取る側は自分事として注目して動画をみてくれるのです。
弊社サービスへのフィードバックで嬉しかったのは、「ビデオリリースを活用したから商品情報を世に出すことができた」、「知らなかった商品を知ることができて感謝している」、などのお声を頂戴したことです。
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Q. 最後にVRIへのご要望はございますか?
業界を俯瞰したdigiadsレポートがあると有難いです。
VRIさんがプレスリリースされているものをもっと掘り下げたイメージです。
更に、通年の経済動向を踏まえて、例えば特定業界の繁忙期、販促の山はいつなのか、どの程度の期間なのか、などの定性情報と、digiadsの定量データとの相関性について、定期的にレポート頂けると有難いです。
本日はお時間を頂戴致しまして
ありがとうございました。
これからも「digiads」を
ご活用頂けましたら幸いです。

Interviewee
高杉 聡 (たかすぎ さとし)
株式会社NewsTV事業本部 第一営業局局長
2005年にインターネット広告代理店に入社、直販営業や、新規事業開発に従事。
その後、メディア運営・コンテンツ開発企業での事業責任者、リクルートマーケティングパートナーズ社での営業責任者を経て、2020年12月NewsTVへ入社。現在は直販営業部門の責任者として従事。
取材日:2021年10月19日
ヤフー株式会社 山本様
今回はデジタル広告統計サービス
「digiads」の
データを
社内プロジェクトに
活用していらっしゃる、
ヤフー株式会社のMSグループ
事業開発室 戦略企画部 山本様に
お話をお伺い致しました。
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Q. 山本様の所属部署と、御社での立ち位置と役割をお聞かせください。
ヤフーの組織は事業グループ制となっており、私はマーケティングソリューションズ(MS)グループに所属しております。
インターネット広告を取り扱っている部門で、広告営業から出稿システムまで提供しています。そのマーケティングソリューションズグループの直下である事業開発室、その中の戦略企画部におります。ヤフーの広告全般に関する新規事業や業務改善の企画実施をする部門です。
大まかには市場や競合、自社の調査を踏まえて、広告部門を始め、ヤフーの他の事業グループ、Zホールディングスの関連企業と共に企画を検討し形にしていく役割を担っています。 -
Q. 今回のプロジェクトの背景について教えてください。
本プロジェクトは「MS事業インフラ高度化PJ」と呼んでいます。
昨今、セールステックが世の中で浸透し、新たなテクノロジーも生まれている潮流があるなか、我々も広告の営業インフラを高度化する事で新たな価値を生み出せると感じ、そのあるべき姿について青写真を描いてみよう、というところがスタートでした。我々は裏方として、「如何にして広告営業の価値をさらに高めるか」を当初ミッションとしておりました。そういう視点から、関連部署の方々と共に議論を深めて行きました。インフラというと、様々な業務を効率化する側面と、売上を向上させる側面、大きく2つの側面があると思います。
営業部門のマネージャーも参画して、それぞれの側面から広く課題を挙げて、ディスカッションして行きました。そうした中で、もっとも効果が見込まれるものとして挙がったのは、単なる業務効率化を超えて「お客様に喜んで頂ける施策であれば、我々も売り上げがあがるだろう」ということでした。そこにダイレクトに貢献できるとインパクトが大きいはずだ、それが本プロジェクトの始まりです。
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Q. 「青写真」とおっしゃいましたが、当時はどのようなものだったのでしょうか。
当時「青写真」として描いたのは、営業がお客様と向き合う時間を最大化し提案の質が高まる仕組みを作る、ということでした。我々の営業はお客様の課題に寄り添って、お客様と一緒に課題の抽出からお手伝いしています。
そして、お客様はビジネスを最大化するための手段としてヤフーに広告を出稿頂いております。そういう意味では、我々は規格品を単にご提案するのではなく、お客様毎にカスタマイズしたサービスをご提案しておりコンサルタント的な営業を行っています。
そのためには「お客様を理解し、接する時間を最大化、さらに提案の質を高める、そのために何ができるのか?」というところが青写真の中心イメージでした。 -
Q. 「青写真」を描いたのち、どのようにプロジェクト進められたのでしょうか。
お客様との時間を最大化し提案の質を高める、そのためには、人が介在しなくてもよい部分は、なるべくAIを活用してサポートして行く方向性となりました。どの部分をAIに任せるのかを、社内にヒアリングを行いながら進めました。
プロジェクト発足時には開発のリソースが限定されていたので、AI自体の開発における体制構築の段階から検討していきました。
並行して、どのようなデータを活用すべきなのか、自社データ、および外部から参照すべきデータは何なのか等を詳細化していきました。そしてそのデータは利用可能なのか、を一つ一つ確認しながら準備していきました。
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Q. 必要なデータについては、どのように準備されたのでしょう。
まず社内に関しては、自社内の広告に関連するデータをピックアップしました。
他方、外部のデータとしては、企業のマーケティングに関わるデータ、例えば、公表されている財務データなども含めて、企業の状況を表すデータをリストアップしました。
以前から契約させて頂いていたビデオリサーチインタラクティブのdigiadsも企業のマーケティング活動に関わるデータとして利用したいと思いました。ある一定の基準に基づいて、統一して広く調査されたデータは価値が高いと認識しております。データはAI活用を鑑みて、最初に絞り込みを行わずに、我々のビジネスに関連しそうなものは全部投入する方向で調整していきました。
データ間にどんな因果関係があるのかはAIが考えることなので、広告ビジネス、企業のマーケティングに関係するデータで利用可能なものは幅広く集めてPoC(実験)に入りたいと思いました。 -
Q. PoCの状況を差し支えない範囲で教えてください。
PoCは現時点で3か月が経過しており、手応えは感じております。営業活動に必要な予測ができそうだ、という実験結果が得られました。
例えば、どのようなお客様がヤフーの広告を必要としているのか、が掴めそうだと思っています。
仮に、ある商品が売れ始める予兆がわかり、お客様がそのタイミングでマーケティング予算を投入すれば売上を増大させることができる、というようなイメージです。お客様の機会損失を抑止し、喜んでいただけるのではないかと考えています。とは言うものの、まだ構想に対して実験を開始した段階で具体的な事業での成果が出ている訳ではないので、大きなことは言えないのですが。
現状は、芽がでそうなので、しっかり肥料と水を用意して育てようという段階です。 -
Q. ダイレクトにお伺い致します。「digiads」はお役にたっておりますか。
本プロジェクト以前からdigiadsは活用させて頂いております。
digiadsから抽出したデータをダッシュボード化して、お客様に提案する内容の検討などに利用させていただいており、大変有効活用させて頂いておりました。ある一定の基準に基づいて調査された、企業のマーケティングデータとして貴重なものだと認識しております。今回のプロジェクトでは、従来営業部門の人が介在して分析していた過程について、人の代わりにAIが担っていく領域が増えていくというイメージを持っており、digiadsを更に役立てたいと思っております。
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Q. 「digiads」はある一定の条件で収集したデータを基に推計値をご提供しております。
当然実際の広告出稿との乖離があるものですが、本プロジェクトではどう解釈されているのでしょうか?そもそも数値に乖離があることは理解しておりますが、それをAIが上手く解釈できるだろうと期待しております。
なぜなら、重要なのは、可能な限り広告に関する情報が多い事であり、個々の実際の数値との乖離の正確性よりも、ある基準でもっておしなべて調べたカバレッジの広いデータである、ということだと思っております。例えば、業界Aと業界Bがあった場合、AIは業界Aのデータと業界Bのデータは違うということを理解したうえで関係性を学習していきます。
仮に業界単位では乖離があったとしても、業界内の横比較は相対的に正しいと仮定すると、その状況下で、特定業界内という同じ土俵においては、相対的には意味のある数値として比較できる事が重要で、AIはそれらを上手く解釈してくれると思っています。以前からdigiadsそのものを活用していたときもそうでしたが、相対的な位置関係を理解するためのツール、数値であると認識しております。
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Q. PoCの手応えを踏まえ、今後の展望を教えてください。
現状は、データとAIを活用することによって、「ヤフーの営業活動」および「お客様に喜んで頂く」ことに貢献できそうだ、ということがわかった段階です。
次のフェーズとしては、それを組織として、どう上手く取り入れていくのか、という観点をもって活動しています。
せっかく良いAIができても、組織として活用できなければ意味がありません。
AI自体のPoCを進めることも大事ですが、同時に組織活動がより良くなることも考慮して両軸を形にしていく段階に入っています。人によって、AIやデータに関して様々な考え方があると思います。
各々の考え方が違うかもしれないことを踏まえて、組織としてAIやデータについて「認識の前提条件」を揃えることに留意しています。これは自分への自戒の意味もあります。プロジェクトを進めていると、時として前のめりになり過ぎることもあるのですが、そんな時こそ、お互いに「何を前提としているのか」を丁寧にすり合わせることが大事だと思っております。
同時にお互いに「思い込みを正す」プロセスも大事で、関係者の歩調を少しずつあわせながら進めることが、新しいプロジェクトには必要なことだと考えています。
諸々が上手く進められたなら、その次のフェーズとしてはビジネス上で小さな成果を積み重ねて行き、実験フェーズから事業をupdateするフェーズに移行したいです。そうなると、このプロジェクトへの投資もさらに加速するものと思っています。同時にパートナー企業との連携も進むものと期待しています。
個人的にイメージしているのは、仮に我々がF1レースを戦うチームだとしたら良いF1ドライバーと良いF1マシンが必要だという事です。
良いF1ドライバーにあたる「我々の営業」に、良いF1マシンにあたる「強力なツール(AI)」を提供できたなら、ビジネスというレースにおいて、楽しみながら勝てるのではないかと思っています。我々の営業が能力を存分に発揮して、楽しみながら仕事をする姿が思い浮かべ、どういうF1マシンだったら運転したくなるかを考えて進めています。
勝てるということは同時に、お客様のビジネスが伸びて、お客様も喜んで頂ける、ということにつながると期待しております。 -
Q. 最後に、ビデオリサーチグループへのリクエストはございますか。
企業の事業活動に関するデータは、まだまだ足りないと思っています。
今までは、データをSQLで可視化し状況を把握するという使い方が主流でした。今後は、データをAIに投入することで「何らかの目的にどう近づけるか」をAIが理由と共に提案してくれて、AIと対話しながら具体化していく、という使い方が増えてくると思います。そういう意味では、ビデオリサーチグループが得意な、中立な立ち位置から企業の事業活動を調査したデータに関して、「こんなデータ提供頂けませんか?」と今後相談するかもしれません。
現状はdigiadsのデータをすごく有難いと思っています。
本日はお時間を頂戴致しまして
ありがとうございました。
これからも「digiads」を
ご活用頂けましたら幸いです。

Interviewee
山本 貴之(やまもと たかゆき)
ヤフー株式会社 MSグループ
事業開発室 戦略企画部
2003年ヤフー株式会社入社。広告システム部門のマネージャー、全社の経営戦略部門、テクノロジー部門の事業戦略のマネージャーを経て、現在はMSグループ 事業開発室 戦略企画部にてAIプロジェクトのプロジェクト&プロダクトマネージャーに従事。早稲田大学ビジネススクールMBA修了。
取材日:2022年6月8日
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